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真夜中の国道沿い
日々の生活の事や、出会った素敵な音楽や小説について書きます。
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DATE: 2007/03/31(土)   CATEGORY: 写真
虫達のこえが 闇をまた闇へと
twilight05


空が不気味に赤くなっていた。
あわててカメラもって家を飛び出すも、やっぱりちょっと遅かったなぁ。
夕焼けは本当にすぐに移り変わってしまうから、早めに用意しとかないと。
1/23の日記でアップした夕焼けの写真と同じすべりだいの上から撮ったんだけど、
その時とカメラが違ったから露出補正のやり方がわからなくてちょっと微妙な・・・。

そういえば「宵のうち→夜のはじめごろ」は決定みたいですね。
淋しいし、残念です。
「初夜」とかならまだ納得できる気がするんだけど・・・。


Tin Waltz/ZABADAK
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DATE: 2007/03/29(木)   CATEGORY: 雑記
まるもじ??
今日はリハ。
ドラム&ベース&パーカスと初合わせです。
とっても緊張したー。
それでもやっぱりさすが先生方、プロですわ。
スコアやパート譜にいろいろ不備はあったのに、すごくかっこよく演奏してくれました。
テンパってミス連発の誰かさんとはやっぱり違う(笑)
でもリハで問題点は新たにまた見つかったしね。
本番に向けて調整していこう。

後輩の手伝いでスルドをやった時はすぐ近くにドラム&パーカスをやる先生方・・・。
もうドキドキ。精神的に疲れますわ。
こっちも本番怖いなぁ。


リハの後はプログラム作成。
今回はシュールをテーマに変態なプログラムができました(笑)
毎年プログラム作成の時にメンバーに言われるのが・・・
「○○君丸文字~笑」「字がかわいい~笑」
え~、そんなに丸文字かなぁ・・・??
まぁでもちょっと丸めなのには訳があってね、
僕の本名を漢字で書くと四角いパーツばっかりでずいぶんカクカクした感じになっちゃうんですよ。
だからなるべくやわらかい感じにしようと・・・した結果がこれかっ。
いいけどさ、別に。
でもいちいちおちょくらなくてもいいじゃんかよぉ。

昔と比べて性格が悪くなったと言われた。
うん、自覚してます。
DATE: 2007/03/28(水)   CATEGORY: 雑記
やっちったー
最近また地元の図書館でたくさんCDを借りてきています。
昨日また4点届いたとメールがあったので、取りに行きました。
・・・でも1点しか借りられませんでした。
すっかり忘れてたんです、地元の図書館20点までしか資料借りられないってこと・・・。
そんなに借りてたとは思わなかった。なんてこったい。
パソに取り込むものは早く取り込んで、早く返さなきゃね。
ちなみに何をそんなに借りているかというと・・・
ZABADAK…6点
セルジオ・メンデス&ブラジル’66…2点
ジミー・スミス&ウェス・モンゴメリー…2点
露崎春女…2点
シェリル・リン、アントニオ・カルロス・ジョビン、川村結花、
プリンス、ジグソー、ジャミロクワイ、ケイト・ブッシュ、ピチカート・ファイヴ…各1点
ZABADAKとセルジオ・メンデス&ブラジル’66についてはまた記事を書く予定。


今日の9時前ごろ、ピアノの後ろに携帯電話を落としてしまった・・・。
一生懸命ピアノを動かして必死の救出作業。携帯君は無事でした。
ピアノの後ろにはMDやらFDやらいろいろ落っこちてた。


久しぶりにカラオケでも行きたいな。
でも1人カラオケ行く時間も無いかも・・・。


最近すぐ眠くなるなぁ。
DATE: 2007/03/27(火)   CATEGORY: モブログ
AllDay
一日中ヤマハで練習な日。
なんだかんだで楽しかったな。
僕含め5人のメンバーのうち一人は途中で用事で帰っちゃったけど、
幼稚園小学校の頃から一緒にやってる2人と思い出話で盛り上がったり、
なんだかわけのわからない感じでセッションしたり(急に即興バードランドとかセプテンバーとか)。

明後日のリハへの不安は少し残ったけど、
まぁなんとかなるでしょ。
大切なのは本番だしね。

今回は1人1曲ずつオリジナル曲orアレンジを持ってきてるんだけど、
さすがみんないい曲書くわぁ。
ちょっとへこむ。
DATE: 2007/03/25(日)   CATEGORY: 写真
Night Falls
昨日撮った写真、フォトショでいろいろ遊んでみた。

Night Falls01


①これが元画像。


Night Falls02


②とりあえず粒状のテクスチャを加えて、明るさを全体的に暗くしてみた。
不気味さアップ??


Night Falls03


③カラーバランスを大幅変更。
色調補正してると、自分が赤好きなのがけっこうよくわかってくる。


Night Falls04


④あんまり違い分からないかな??
アンシャープマスクっていうフィルタをかけてみた。
数値とか全く分からないから適当にやったけど。
ってかフィルタかけすぎで汚くなっちゃったかな??


Night Falls05


⑤最後に文字入れしてみた。
「Shadowy」っていうのは、文化祭に出展した別のモノクロ写真のタイトルなんだけど、他に思いつかなかったので。
なんとなく好きな単語だし。
最初はこのブログのタイトル「真夜中の国道沿い」を入れようかとも考えたけど、
日本語じゃないなぁと思ったので却下。
なんか他にいいの思いついたらまた入れてみようかな。
文章にしたい感じ。
DATE: 2007/03/25(日)   CATEGORY: 写真
宵のうち
宵のうち01


宵のうち02


なんだか不気味な静けさが感じられた今日の6時過ぎ。


宵のうち、午後6時頃から9時頃までを指す時間帯のこと。
このコトバが気象庁の予報用語から消えるかもしれないらしい。
「もっと遅い時間と誤解する人が多いから」という理由で、
かわりに「夜のはじめごろ」というコトバが使われる方向ということだけど・・・。

うーん、分かりやすいのは良い事だけど、分かりやすければいいのかな??
伝統ある、情緒あるコトバをそんな簡単になくしちゃっていいのかな??
しかも「夜のはじめごろ」って、あまりにも浅薄で風情がないというか・・・。
なんだかなぁと思ってしまいます。

もし「宵のうち」という日本語が気象用語から消えたとしても、
僕はずっと忘れずにいたし、後世にも残していきたいな。
こういった情緒ある日本語が廃れていくのは淋しすぎる。
DATE: 2007/03/24(土)   CATEGORY: 雑記
カカオポリフェノール
choco04


昨日友人から借りてきた明治ミルクチョコレート・・・パズル。
正方形5個がくっついたピースが12個あって、それをつなぎ合わせていろんな形を作るパズルなんですが・・・。

choco05


とりあえずケースに戻すところから。
別の友人が遊んでたら戻せなくなったとかで、元からケースに収まってなかったんですけど・・・。

choco01


こんな感じに埋めていく・・・。
表も裏もOKなピースだからけっこう苦労する・・・。

choco02


あーっ、おしいっ。
っていうかここまではけっこう行くもんなんだけど、全部ぴったり収めるのはかなり難しいな。
ルービックキューブみたいなもんかね。

choco03


やったー!!完成!!
それでも40分くらいかかった・・・。


今は「チャレンジ問題!!」って書いてある所の図形を作ってみてるんですけど、またなかなかできないねぇ。
あんまり深く考えずに、なんとなーくやってればいつかできるかな。
といっても月曜日には返すんですけど。
静寂なる美
この間、EL&Pの記事を書いている時に、wikipediaのプログレッシブ・ロックの記事を見ていると、
日本のプログレッシブ・ロック・バンド、ミュージシャン欄になんとZABADAKの名前が!!

風を継ぐ者


風を継ぐ者/ZABADAK

ZABADAKは家にあるこのCDしか聴いた事無いんですけど、
プログレッシブ・ロック、なんですか??
少なくともこのアルバムは違いますね。
演劇のサントラだし…イージーリスニング系??(iTunesだと“New Age”でした)

M-1[桜]がとても良い。
「桜」というタイトルの曲にありがちなのは、「桜→春→卒業、別れ→セツナ系」という流れ。
別にそれが悪いとは言わないけれど、桜(の味)ってそういうもんでもないだろと思うこともけっこうあったり。
ZABADAKの桜は9分程のインストナンバー。
その透明感のある音からイメージされるものは(あくまで個人的なものですが)、
月夜と池のそばに立つ大きな桜の木。
一枚の花びらが池に落ち、静かに波紋を広げる。
そんな、日本的で情緒溢れる世界観。
楽曲から感じられる静寂なる美がとても印象に残ります。


2007年3月20日、東京で桜が開花したと気象庁が発表した。
平年より8日、予想日より3日早い開花だった。
DATE: 2007/03/20(火)   CATEGORY: 写真
さすらおう この世界中を
pigeon01


チャリ通3回目。
今日は終業式でいつもより登校時間が遅いから、渋谷、新宿は混んでたな・・・。
遅刻しなくてよかた。

写真は学校帰り、中野坂上駅付近にて。
ついでにもう一枚。

pigeon02


三羽烏ならぬ三羽鳩(笑)
一番目の彼が目立ちすぎですね。
三番目の彼なんかピントが合わなくてぼやけすぎ・・・哀れ。


夜は予備校の模試受けてきました。
英語はともかく、数学&国語は・・・。
そして明日からはギリギリの予定で唯一取れた春期講習。
でも教材貰ったの今日だし、予習間に合わないかも・・・。

そして渋谷TSUTAYAが半額だったのでいろいろ借りてきました。
やっぱり奥田民生はいいなー。


さすらい/奥田民生
DATE: 2007/03/18(日)   CATEGORY: 雑記
スコア提出
今日(昨日?)は頑張って作りあげたオリジナル曲のスコアの提出日でした。
ギリギリだった故、先生からお叱りのメールが入ったりもしましたが…。
これがドラムとベースの先生の手に渡り、3月の終わりにリハやって、
4月の第2日曜日についに発表かぁ。緊張するなぁ。

スコアと一緒に発送しなきゃいけないものとして、
あとパート譜と音源があったのですが、
オリジナル曲ということで音源は存在しない・・・。
ということで金曜日にポータブルの録再MDプレイヤーを借りて音源を作りました。
まぁ録音レベルとか滅茶苦茶で、
ブラスの音が割れてたりなんたりしたのですが、
音源にするとちょっと不思議な感じで、
作っている最中はいろいろ悩んだり自信をなくしたりする事もあったのですが、
なんだか新鮮に聴こえて、少し勇気が沸いてきたりもしました。
人に聴かせるのは、不安7割期待3割みたいな感じかな。
それでも頑張るぞ。

さぁ春休みは忙しい。
progressive!!!!!!
恐怖の頭脳改革


恐怖の頭脳改革/Emerson, Lake & Palmer


Emerson, Lake & Palmerを知ったのは2004年の夏。
エレクトーンステージ(あの頃はまだフェスティバルだったか??)の
東東京地区大会アンサンブル部門に出場させていただいた時に、
20歳過ぎくらいのヒッピーな感じの兄ちゃんが混じった5人組のグループが、
この恐怖の頭脳改革に収録されている「悪の経典」を演奏している(といっても第1印象の一部だけど)のを聴いたのが最初でした。
圧倒的な演奏力に、長い髪を振り乱して演奏するヒッピー(ごめんなさい)のパフォーマンスの強烈さ。興奮したなぁ。
エレクトーンフェス(特にアンサンブル)で少し上の大会に行くと、
こういう方々の演奏が聴けるのがいつもすごく楽しみなのです。

最近ふと思い立って久しぶりにこのアルバムを借りてきて聴いてみたんですけど、
やっぱりすごいや、キース・エマーソン。
あのキーボードプレイは絶対に真似できません。
縦横無尽に走り回るキーボードの演奏テクにはホント痺れます。

収録曲も、今聴いても斬新に感じるものばかり。
荘厳なM-1[Jerusalem]は賛美歌が元ネタ、どこか不気味でSF映画が一本出来上がりそうなM-2[toccata]はアルゼンチンの作曲家アルベルト・ジナステーラの曲のアレンジ。
原曲は知らないけれども、遊び心に溢れた素敵な2曲。
M-3[Still...You Turn Me On]などの叙情的なバラードも挟みつつ、
やはり圧巻はM-5[Karn Evil 9]、邦題で言う「悪の経典」ですね。
第1印象~第3印象まで合わせれば、30分にも及ぶ超大作。
エマーソンの演奏がたくさん堪能できて本当に楽しい。
特に第2印象の軽快に転がるピアノはいいなぁ。
第1印象のハイテンションなオルガンもかっこいいです。

ただ個人的な印象としてはボーカルがちょっと好きじゃない・・・。
あとはドラムもちょっとバタバタしすぎてうるさく感じられちゃうところもあるんだよなぁ。
アルバムの流れ的に明らかにM-4[Benny The Bouncer]が浮いてるのも気になるところです。

プログレッシブ・ロックをあまり聴かない僕にとっては、
いろんな意味でなんだかとってもハードなアルバムでした。
でもこういうのもイイねっ。
DATE: 2007/03/17(土)   CATEGORY: 読書
彼はぼくらの良心だった
弟の戦争


弟の戦争/ロバートウェストール

ぼくの弟フィギスは、心の優しい子だった。
弱っている動物や飢えた難民の子どもの写真なんか見ると、
まるでとりつかれたみたいになって、「たすけてやってよ」って言う。
人の気持ちを読みとる不思議な力も持っている。
そんな弟が、ある時奇妙な言葉をしゃべりだし、
「自分はイラク軍の少年兵だ」と言い始めた。
フィギスは12歳。1990年、湾岸戦争が始まった夏のことだった…。

Amazon.cp.jpより



2005年は戦後60周年という事で、戦争関連の舞台をけっこう見た。
全部で5本・・・いや、6本だったかな??
その中で最後に見たのが12月に見た劇団うりんこの「弟の戦争」だった。

とにかくショッキングだった。
その年に見た戦争関連の舞台のほとんどは戦争を“過去のもの”として扱っていたのに対して、
この舞台は、時代背景は1990年湾岸戦争ではあるものの、
“ありのままの今”の状況を描き出しているように思えたからだ。
戦後60周年と謳って先の大戦を省みる話はテレビや映画でもとても多く耳にした。
それでも、現代にも戦争が存在するという事を僕達はあまりにも感じ取れずにいたのかもしれない。
そんな事を思った。


さて時は経ち2007年3月16日、今日この舞台の原作を読み終えた。
児童文学というだけあって、さすがに読みやすく、
しかし児童文学と一言で言うにはあまりにも軽すぎるようなメッセージが詰まっている本だった。
ただ今僕がここで口にしたところでそのメッセージはただ戦争の悲惨さを語るだけになり、
ただ分かりきった事実を並べ戦争反対を訴えるだけに止まってしまう気がする。
それならこの本の言いようの無い強烈さはいったい何処にあるのか??
脚本・演出を手がけた鐘下辰男氏の解釈を読んで、それが分かった。

私たちは今でもどこかで戦争が行われていることを日々のニュースで知っています。
そこでどういう悲惨なことが行われているのかということも知っています。
そして心を痛めたりはしています。
しかし、これはあくまで知識として有しているというだけで
決して戦争を「経験」しているだけではありません。
経験なき知識がいかに脆弱なものであるか、
私たちは日々の暮らしでそれを実感することが多々あるわけですが、
それは戦争も同じ事です。
この作品の主人公は、戦争のない平和な国で暮らしているにもかかわらず、
日々変貌していく弟と接しながら、直に戦争を経験していく物語です。知識としての戦争を理解するドラマでではなく、
経験として戦争を実感していくドラマです。

http://www.urinko.jp/sakuhin/otouto/otouto.htm



ただ知っているだけでは、何も分かっていないのとほとんど同じなのだ。
この小説の斬新な切り口が、「知っている事」以上のものを作り出して、強烈なインパクトを与えてくれたのだろう。
そしてその話を生身の人間が目の前で演じる「演劇」という形で見れたというのは、
実は僕にとってものすごく良い事だったのかもしれない。


ライブ盤の魅力
On Tour


On Tour/東京スカパラダイスオーケストラ


J-POPのアーティストのライブ盤って、
なんか好きじゃないことが多いのですが、
何に関しても例外はあるわけで、
このアルバムは本当に大好きなのですよ。
何よりもその迫力。
5人のホーン隊から吐き出されるハイテンションな音はとても気持ちよく、
「スタジオ録音のアルバム、ちょっと小さくまとまりすぎや無いの??」と思ってしまう程、
とにかく臨場感たっぷりなのです。
ライブの楽しさ、素晴らしさがかなり伝わってくる名盤です。

特筆すべきはやっぱり奥田民生がボーカル参加しているM-15[美しく燃える森]かな。
スカパラ+民生のパフォーマンスは、音源にしても他と比べて頭一つ出ているくらいに感じられます。
観客の熱気も十分に伝わってきて、オリジナルバージョンの何倍もテンションが上がる収録曲。
もちろんスカパラ単体の演奏でも良いものがたくさんあります。
個人的に好きなのは...
ジャズ風でサックスがとってもカッコいいM-3[Black Jack]、
軽快なイントロから南国の空気が伝わってきそうなM-4[Call From Rio]、
アルバムの中では静かめの曲ながら、味のあるM-12[Moments In Heaven]、
M-16[Raindrops Keep Falling On My Head]のカヴァーは、スカパラ+民生で上がったテンションを全く下げさせずにアルバムを締めてくれくれますよ。


つづきを表示
DATE: 2007/03/13(火)   CATEGORY: 写真
例えばもし君が 泣いたりしてたらすごく困るのさ
flower01


桜じゃないよ!!アンズだよ!!
昨日三田公園に行ったら咲いてました。
桜より少し早く開花するんだってさ。
かわいいピンク色の花。
花言葉は乙女のはにかみ・・・。


最近カメラを持って出かけてもなかなか撮る機会が無いなぁ。
というかちょっとアイデア不足??
おもしろいアングルがなかなか出てこない・・・。

フラッグ/サンタラ
DATE: 2007/03/12(月)   CATEGORY: 写真
誠に情けなきことながら
swan


文化祭に出して、なかなか評判の良かったモノクロ写真をスキャナで取り込んでみた。
真ん中からずれてるのは取り込むときのミス。
もとからちょっとずれてはいたんだけど、こんなに極端ではなかったはず・・・。


昨日ダンスのワークショップに行ってみました。
非常に充実した、楽しい約2時間ではあったのですが、
使ってない筋肉を伸ばしたからか、太ももの内側のあたりが筋肉痛…。
運動不足だなぁ、情けない。
DATE: 2007/03/10(土)   CATEGORY: 雑記
100miles
昨日のライブで6月発売だと言っていたサンタラの100milesという曲、
どうやら「大江戸ロケット」というアニメとのタイアップが決まってるそうですが…。

大江戸ロケットってひょっとして新感線??
内容はしらないけど、舞台作品だよね??
つまり古田新太とかが映像になるの??
ってか調べてみたら橋本じゅんが声優で参加ですか??
あと「てらそままさき」って名前見たことあると思ったら、
ERでルカの吹き替えやってる人じゃないですか??

なんかちょっと見たくなっちゃったじゃないですか。
深夜枠番組は寝たいからあんまり見たくないんだけどなぁ。
DATE: 2007/03/10(土)   CATEGORY: モブログ
何故…
地元のブックオフからjazzコーナーが消えた…

それはつまりマイケルジャクソンやミックジャガーの隣とかにマイルスデイビスがあったり、
ジムホールの次がジミヘンだったりなんていう感じに
普通にCDが並んでいるわけで…

違和感ありまくりです…
DATE: 2007/03/10(土)   CATEGORY: 音楽 - いろいろ
SANTARA CLUB TOUR 2007“NEVER ENOUGH” in 下北沢 ~占い師は言った!!~
サンタラツアーファイナル行ってきたー!!
すごく良かったー!!!

編成はサンタラの2人とサポートでベース御共信弘氏、ドラム(パーカス)朝倉真司氏の4人。
僕の位置はステージから見てかなり左の方の5列目くらい??
けっこう砂田氏に近い位置でどきどき。
1曲目からアップテンポなナンバー『Row the Blues』。
キョウコさんの歌声はCDで聴くよりもずっと力強く、かっこいい。
デビューシングル『バニラ』では砂田氏の巧いギターが冴え渡り、
『独白』や『ブラックワゴン』のグルーブ感はとても気持ち良かった。

「今回のツアーで新しい事に挑戦」と、キョウコさんもギターを手にとって何曲か。
新曲の『裏庭』という曲のギターのアルペジオの絡みがお洒落で良い。
そして今度はサンタラの2人だけで何曲か。
この辺りからボーカルの表現力がものすごく際立って、吸い込まれそうだった。
5曲くらい新曲を披露してくれたんだけど、2人編成でやった『くしゃみ』という曲が一番気に入った。
『うそつきレノン』では途中から砂田氏のアコギが暴れだす。凄い…めちゃめちゃ巧いなぁ。

バンド編成に戻って6月に出るシングル曲だという『100miles』。
この曲の途中でギター→ベース→パーカス→ハープでソロの掛け合い。
これがもう本当に素晴らしかった。特に朝倉氏のパーカスソロは興奮したなぁ。
こういう部分はCD化されたら入らないだろうから、本当にライブで聴けて幸せだ。
そのままアップテンポの曲を立て続けにやってライブ終了。
とても盛り上がりましたよー。

そしてアンコール。1曲目『東京は夜の7時』
ピチカートファイブのカバー来たー!!!!笑
この曲も2人編成で、ピチカート版とはまた全然違った印象になっていて良かったなぁ。
ラストは『Joy&Pain』でしっとりと締めて、今度こそ本当にライブ終了。

本当にあっという間の2時間でした。
個人的には『家出少年』聴きたかったけど(笑)
来週また「東京密会マニア」というライブがあるみたいで、
そこでまたピチカートみたいな邦楽カバーもやるみたいで、
いーきーたーいー・・・。
ぅう…またいつか絶対サンタラライブ参戦するぞ。


《余談》
会場に入ってわりとすぐ、おねーさんに「お1人ですか?一緒に見ませんか?」と声をかけられる。
初対面の女性の前でも余裕を持って接することができると自分では思っていた僕なのですが、
恥ずかしながら(ただでさえライブ前でドキドキしてたし)少しパニクッてしまい…。
一応その人とはいろいろ話したり、ライブ後にちょっとお茶したりはしていただいたんだけど、
うーん・・・失礼な発言もしてしまったなぁ。反省。
お互いに名前も何も聞かずに、下北沢の駅でわかれました。
ちょっと不思議な体験。また会えるかな…??
DATE: 2007/03/09(金)   CATEGORY: モブログ
下北上陸
20070309170335
ということで下北沢。
変な街ねぇ…店も人も。
歩いててなかなか面白いです。

到着してからライブハウスの場所を確認していない事に気づき、大パニック。
でもたった今無事に見つけました。
こういう時に携帯は便利。

これから本多劇場でも見に行こうか。
DATE: 2007/03/09(金)   CATEGORY: 雑記
\(>▽<)/
試験終了~♪
これでとりあえず自由の身だ~♪

そしてサンタラツアーファイナル@下北CLUB QUEまであと約18時間だ~♪
明日はちょっと早めに行って下北散策をしようかと。
実は下北の町を歩いた事が無い・・・。

午前中に掃除機かけて、iTunesのライブラリのファイルの移動をやってみて、それから出かけようか。
タマデンに乗っていこうかとも考えたけど、ライブにカメラ持ってきたくないし今回は我慢。
何かと忙しい春休みですが、いろんな所に写真も撮りに行きたいなぁ。

あと一週間でスコアも仕上げなならんのかぁ。
長い間取り組んだオリジナル曲作成ももうすぐ終わりだね。
来年度もまた作るわけだけど。
DATE: 2007/03/07(水)   CATEGORY: モブログ
ジョビンへの手紙
Toninho Hortaを聴いてたら眠くなってきた。
ボサノバは大好きなんだけど、
長く聴いてるとあまりの心地良さについうとうとしてしまうコトがしばしば…
図書館に唯一あったトニーニョ・オルタのアルバムなんだけど、
アントニオ・カルロス・ジョビンのトリビュート盤で、
聴きたかった彼のオリジナル曲があんまり入ってない…。
TSUTAYAにあるといいなぁ。
ってか考えてみるとジョビンもちゃんと聴いたことなかったかも。

試験はもういいよ。
世界史は論述で破滅、生物でさらに撃沈。
この勉強量だと明日のWRも酷いコトになりそ。
進級できるからいいか。
DATE: 2007/03/05(月)   CATEGORY: モブログ
1日目
20070305172547
試験中に怪獣のバラードが頭のなかで流れ出してどうしようかと思った。

画像は古典のときの落書き。
顔(輪郭無し)だけ書いて、「オニにしよう!」と思ってツノを書いたら、
友達に「永○君みたい」と言われたからツルツル(?)に。

ってか数学時間足りなすぎ。
DATE: 2007/03/04(日)   CATEGORY: モブログ
考えたけど
今回の試験は無理だ。諦めた。
縁が無かったということ。
進学できればいいや。
DATE: 2007/03/03(土)   CATEGORY: 雑記
復帰戦、最終戦
からだだるいー。
とか思いながらも、高2最終授業だしね。
学校行きましたよ。遅刻したけど。

でも1,2限目はほとんど自習…。
昨日のうちに試験範囲終わっちゃったのね…。

3限の倫理は相変わらず楽しかったからええか。
本当に最高の授業だったよ。

4限体育も勢いで出た(笑)
でもねー、やっぱりあんまり飯が食えてないのが響いてか、あんまり走れない…。
まぁでも楽しかったからええか。
相も変わらず下手糞なくせに頑張ろうとして上手な方々に多大な迷惑をかけたでしょうけど。
DATE: 2007/03/01(木)   CATEGORY: モブログ
のろ??
学校でももどしてしまい、今日は早退…

病院で診てもらったところ、ノロウイルスの可能性もありだそうで…
とりあえず明日は無理だな、学校。
熱も39℃まで上がっちゃったし。
今はクスリのおかげで落ち着いてるけど、
いつもの風邪とは違う症状で、
昼間はかなり辛かったし。

土曜日には復帰できるように頑張るべ。
DATE: 2007/03/01(木)   CATEGORY: モブログ
やばいかも
もどしちまった(´Д`)
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